アレンジ自在!メニューの幅が広がるハーフカット
|
サンドイッチや寿司に、使用頻度No.1のスライスカット
|
||||
定番メニューにおすすめ!存在感のあるチャンクカット
|
料理のアクセントに、お手軽トッピングで差がつくダイスカット
|
![]() 食べごろの厳選したアボカドをCAS冷凍システムで美味しさを封じ込めました。 用途に応じたカットを選べ、手間がはぶけてムダが無く、ゴミも出ないのでとても便利! ![]() ※アボカドのダメージが最も少なく、ドリップがほとんどなく均等に解凍できる冷蔵庫解凍を推奨します。(当社実験データより) ※解凍後、放置することにより、変色や痛みの原因となりますので、お早めにお召し上がり下さい。 ※冷凍室(-18℃以下)で保存し、一度解凍したものは再び凍結しないで下さい。 |
![]() アボカドは、栄養満点!健康にとっても良いフルーツです。 アボカドなんて、カルフォルニアロールでしか、見たことない!なんて人もいるかもしれませんが、最近では、サンドイッチやハンバーガーなどに挟まっていたり、以前と比べると、かなり身近になってきた気がします。世は健康ブーム、日常食にアボカドを取り入れてみませんか。 |
|
アボカドは、クスノキ科ワニナシ属の常緑高木で、栄養価が高く、脂肪分が多いことから、別名「森のバター」と言われています。 |
|
原産地は中央アメリカからメキシコにかけてとされ、栽培も比較的古く、メキシコでは、13~15世紀にアステカ族が行っていたと言われています。アジアには、19~20世紀に、日本には大正時代の頃に伝わったといわれています。 |
|
品種は約3000種類以上もあるといわれています。食用される主な品種は、10種程度で、ハス、ベーコン、フェルテ、ピンカートン等ですが、日本で流通しているアドカドは、殆どがハス種です。 |
|
皮が厚く、キズやぶつけた跡がないもので、ヘタと皮の間に隙間がないものを選びましょう。 アボカドの色は、緑→こげ茶→黒と変化していきますが、食べごろは、こげ茶(チョコレート色)になり、触ってみて少し弾力があり、ヘタと皮の間にほんの少し隙間があいた頃です。まだ食べ頃ではないと思ったら、室温で追熟させます。完熟のものは、袋に入れて冷蔵庫で保管すると、追熟が止まり2~3日は大丈夫です。 切ってしまったものは、そのままにしておくと黒く変色してしまいますので、調理する時は、最後に作るようにし、直ぐに使わないものはレモンやライム果汁をふりかけ、しっかりとラップをしておきましょう。 |
|
アボカドは脂肪分が多いものの、植物性で、脂肪分の80%は不飽和脂肪酸です。不飽和脂肪酸には、悪玉コレステロールを減らす効果があるといわれています。 また、排便を促す食物繊維や利尿作用のあるカリウム、体内の有害金属を体外へ排出するセレニウムなど、デトックス効果が期待される栄養素を豊富に含んでいます。 美肌が期待されるビタミンE、C、A、B1、B2などのビタミン類や、コエンザイムQ10、葉酸など・・・女性に嬉しい、アンチエイジング効果が期待される栄養素が豊富なアボカドで、ヘルシーにアンチエイジングを目指しましょう♪ ※1日に1/2個程度の摂取が目安です。 |
|
アボカドの種には、毒があるといわれており、中毒になることがあるので、食べないようにしましょう。 |